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『ソード・アート・オンライン(SAO)』 実写映像化権はスカイダンスが獲得!脚本担当は『アバター』のレータ・カログリディス氏

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『ソード・アート・オンライン(SAO)』
実写映像化権はスカイダンスが獲得!
脚本担当は『アバター』のレータ・カログリディス氏

 

 

電撃文庫『ソードアート・オンライン』の全世界実写映像化権を、
アメリカ・カリフォルニア州にある多角的メディア企業・スカイダンスが獲得した。

 

スカイダンスは、2010年にアメリカで創立された多角的メディア企業。
『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』
『ターミネーター:新起動/ジェニシス』
『ワールド・ウォーZ』などの映画製作に携わり、
『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』および
『ターミネーター:新起動/ジェニシス』は、全世界興行収入10億ドル超を達成した。

 

実写映像化権の獲得にともない、スカイダンス・メディアは、
『SAO』実写TVドラマを開発・製作し、全世界での展開を予定している。
『SAO』史上初の実写映像となるこのシリーズは、原作にならったストーリーになるとのことだ。

 

パイロット版エピソードの脚本家は、『アバター』
『シャッター アイランド』『ターミネーター:新起動/ジェニシス』の
レータ・カログリディス氏。エグゼクティブ・プロデューサーは、
デイナ・ゴールドバーグ氏、マーシー・ロス氏が担当する。

 

▶︎http://dengekionline.com/elem/000/001/333/1333993/

とりあえずパイロット版を
アバターの人に作らせて
面白かったら、って感じか。

 

原作にならったストーリーって言うのが
どこまで忠実なんだろ

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