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『ドラえもん』のエロパロマンガ『のぞえもん』わずか1週間で回収へwww

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6月9日に発売された
藤崎ひかりの『のぞえもん』1巻が、
発売から1週間あまりで幻の単行本になろうとしている。
版元である日本文芸社による回収が始まっているのだ。

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『のぞえもん』は、未来から来た幼女型ロボットが
四次元ランドセルから取り出す未来のオモチャで主人公・たかしを救うというラブコメ。
タイトルや、のぞえもんの首元の鈴、「もシモBOX」といった“オモチャ”など、
『ドラえもん』のバカパロディとして登場。さらに、内容は基本的に毎回のぞえもんほか、
幼女(ロボット)の裸や失禁が描かれるエロコメであるため、
発売当初から著作権絡み・ポルノ絡みの両面から「ギリギリやないか」
という声が、読者からも上がっていた。

引っかかる要素だらけの『のぞえもん』ではあるが、
実際にどこが動いたために回収に至ったのか?
一部書店関係者筋の間では、回収の指示を出したのは東京都や藤子プロではなく、
アサツー ディ・ケイ(ADK)だという噂が出ている。

「『のぞえもん』を発行する日本文芸社は、現在ADKの100%子会社になっています。
ご存じの通り、ADKは『ドラえもん』のアニメ版権を持っている会社ですから……。
外部からのクレームにしては回収の決定・対応があまりに速いですし、
実際、外部からクレームが入ったという話も聞きません。今回の件は内部の決定、
指示でほぼ間違いないでしょう」(書店関係者)

 

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わずか一週間早すぎwww
さすがにこれはアウトだったかぁ...w
そもそも版権持ってる会社の100%子会社が
大胆な行動に出たもんや...w

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