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中二病でも恋がしたい 戀 第六話「躊躇いの…筑紫島周遊」

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中二病でも恋がしたい 戀

第六話「躊躇いの…筑紫島周遊」

見た(・∀・)

私、何度かここでもお話しているかと思いますけど

ラブコメが苦手なんですよ。

典型的な感じの少女マンガ系の(。・ω・)ノ゙

今日これ….ほぼラブコメじゃなかった??(困惑

爆ぜろリアルってこっちが言いたいのですが?(真顔

中二病だからまだ

見てられたけど、ぞわぞわしたわ、え。

懐かしいな、2人がまだ付き合ってなかった頃…(遠い目

今回は修学旅行のお話だよヾ( ´ー`)

移動中、2人で話しているところを

写真に収められ、付き合ってるんだからいいじゃん

と言われ、軽くいじられる(*´σー`)

いちいち照れる六花と勇太。六花かわいい(´∀`)

こちらは暇を、持て余しています。

何気この2人だけの絡みってあんまりないから

何故か変に緊張した私(どうした

凸守があまりに暇暇言うもんだから

くみん先輩の提案である場所へと向かうことに(。・ω・)ノ゙

班行動中の六花たち。

私この、六花が普通の友人と絡んでるシーンが結構好き。

そして突然スイッチ入る森サマーw

中二病の癖、出てる出てる!!w

「聞こえますか…卑弥呼サマ!」

そんななか勇太のことをやたらと意識して

呼び止められたのに、逃げるみたいに走って行ってしまう六花。

みんな見てるし、みんないじってくるし

六花的にはそれがどうしたらいいのか分からないご様子。

勇太も、森サマーに説明します。

あまり付き合ってる、と意識したらダメみたいなんだ、とヾ( ´ー`)

こっちでは、勇太の家に突撃していました。

あの2人が付き合いだしてからというもの

周りもその扱いに困っているようですw

修学旅行ということで女子の入浴(済み)シーンw

もあったよ(*´σー`)

森サマー実は誰とも付き合ったことないだろ、と追求されるw

六花だけ入浴シーンのサービス(あざす

そういえば、ここで

森サマーのHPがあると言って

見せられてたけど

これほんとに凸守が作ったやつなの??

このへんはまた今度かな(・∀・)

そして夜、なかなか寝付けない六花。

男子部屋では勇太が六花と

どこまでいったんだ!(怒

と言いながら問いただされています。

そんなところ

何か光るものが部屋の中へ…

勇太が代表して見てみると…

六花が侵入に成功していた(お知らせ

で、ここらへんから

爆ぜろリアルワールドでした(ちーん

先生の見回りがやってきたため急いで六花を

布団の中へと隠す勇太(はいはいはい

で、自分から入れって言ったくせにこの表情。

部屋に侵入と言う大胆不敵な行動を

やってのけた中二病女子もこの表情。

ッんやそれ(・∀・)

目があって…

そらす。

はいはいはいはいはいはいはいはいはいはい(無表情

んで、まぁ自然とこうなる(。・ω・)ノ゙
(いや、別に私応援してない訳じゃないんですよw)

わわっぁぁぁぁあぁぁあぁぁあぁ(叫

と思ったら、このタイミングで先生をひきつけてくれる

森サマーの声がヾ( ´ー`)

今のうちに部屋まで帰還だ!

六花の装着している器具に関しては

説明難しすぎるんで本編みてくださいw

ようやく部屋の手前まできました。

そこで立ち止まった六花は、

勇太のことを避けたわけでも逃げた訳でもない

と昼間のことを説明します。

何か思春期よね全く(ふぅ

でもこういうのって口に出して言わないと

相手がほんとに誤解してることってあるから

ちゃんと六花みたいに言ったほうがいいよね、若者たち。

ま、勇太は照れくさかっただけだろ

ってちゃんと分かってくれていたみたいだけど。

そして、ようやく部屋のほうへと

歩きだした六花…だったのですが

急にくるりと方向を変え

勇太のほうにダッシュしてきてコレ(・∀・)

ぷぎゃあぁぁっぁぁぁぁぁっぁ(((( ;°Д°))))

かわいいいぃぃぃぉええええぇぇえぇ(どうした

見てる時はぞわぞわしたけど

いざ画像にして見てみるとかわいいな(謎の感情芽生える

見られてたよ森サマーにw

そして翌日の班行動は2人一緒♡

六花は中二病だからいつもいつも

アホなことやってるけど

それに全力で付き合ってくれる勇太は素敵♡

なんでものっかってくれる彼氏がいいよねw

はいはいラブラブはいはい。

と、言うわけで全体的のほぼ97%ほどを

ラブコメ臭でお送りしました。

これから、どうなっていくのか…

だんだん二期が私の恐れていた方へ向かうのではと危機感(ノω・、)

中二病でも恋がしたい!

と言う名前に負けないほどの恋話になってきている(浸食

それでも次回も見ます。

もう少し、恋愛ネタ封印してほしいと言う個人的見解。

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