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僕だけがいない街 第6話 感想 悟を信じてくれる人がまた一人!一体真犯人はダレなんだよ気になる

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僕だけがいない街
第6話 感想
悟を信じてくれる人がまた一人!
一体真犯人はダレなんだよ気になる

第6話 あらすじ

炎に包まれる愛梨を救い出した悟。
火事は佐知子殺害犯によるものという確信を得た悟は、
佐知子が残したメモを頼りに、ある人物にコンタクトを取る。
それは、元テレビ石狩の記者・澤田という男だった。
彼から佐知子が18年前の真犯人を知っていたこと、
そして犯人は殺人の後、必ず無実の人物を容疑者に仕立て上げているという推察を聞く悟。
さらに澤田の容疑者リストを読むことで、
悟は犯人特定に繋がる重要事項に気がつく――。

 

 

あいり助かってよかったけど
クソフルボッコ店長再び登場してワロタwww
「手柄は俺のもんだ(哀愁)」うぜえwwwww

 

そして悟を信じてくれる人がもうひとり。
お母さんの昔の仕事仲間ね。

 

あいりは実のママの協力もあって
病院から抜け出しまた悟と話せたけど・・・

 

普通に詰め甘過ぎて
警察につけられとるやないか。

 

こんな感じで悟無事逮捕。マジか。

 

その光景を見ている怪しげなダレか。
コイツ一体ダレなんや教えてくれ・・・
次週も気になる。

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