あにめばかり.com

僕だけがいない街 第8話 感想 悟のかあちゃんは神か・・・暖かさに触れた加代が涙するシーン感動だな

 感想・画像 |   -

    writer:

僕だけがいない街
第8話 感想
悟のかあちゃんは神か・・・
暖かさに触れた加代が
涙するシーン感動だな

 

第8話 あらすじ

自宅に帰らずに廃バスの隠れ家で過ごす雛月と、
それをサポートする悟たち。
雛月を自らの手で失踪させ、警察や役所の介入を招くことで
母親や誘拐犯から遠ざける、それが悟が描いたシナリオだ。
悟やケンヤの予想より周囲の大人たちの反応は鈍く、
不登校が続く雛月に対して対策が成されぬまま数日が過ぎる。
佐知子や八代だけが悟の行動の変化から事態に気がつき始めていた。
そしてある夜に隠れ家にやってきた大人の男、
その人物が遺した段ボール箱の内容を見た悟は戦慄する…

 

悟ママは神か。

 

何でもお見通しなうえに
きちんと自分の息子を信じてあげて
完璧なサポート!

 

最高のママやで・・・

 

先生も怪しいのかな
と思ってたけど、ママと通じてて
加代を保護してあげたい側の人間なのかな
(まだ全部は信じてないけどw)

悟は今週話でようやく
加代からの手袋をゲット!
ほっとしたのもつかの間
夜中バスに入り込んできた男が
残して行った持ち物にぞっとしたよね・・・

 

加代ちゃん今回は
助かってくれよおおおお

 

そして、悟ママの暖かい朝ごはんが
出てくるシーンではずっと無表情を
キープだった加代ちゃんの号泣。
これは涙を誘ったなぁ・・・

 

ママとお風呂に入るシーンも
最高に微笑ましかったね。

 

子供は親を選べないんだよなぁ・・・

 

最後は悟ママと悟で
加代ちゃん家へ・・・
どうなる次週。ほんと面白い。

このシーン、ワロタwww

この記事を読んでる方はこちらの記事も読んでいます

コメントをする

共有してね♪♪