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凪のあすから 第十話「ぬくみ雪ふるふる」

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凪のあすから

第十話 「ぬくみ雪ふるふる」

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遅ればせながら見ています。

もう第十一話まで進んでるよね

早く見ないと…

なのですが、凪のあすからは2クールなんですね!(今更

これからどんな風に展開していくんだろう

もう1クールで終われるんじゃねーか

ってくらい

話まとめてきてる気もするんですけどねw

まなかに突き飛ばされ

あまりのショックでその場を走り去ろうとした

ひーくんですが

宮司であるパパに見つかり、捕まり

うろこ様のところまで連れてこられます。

まなかも一緒にね。

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ここでの話が

ちょっと壮大と言うか衝撃的と言うか…

私、未だに受け入れられません←

だって、海神様への祈りを人間が忘れたから

海神様の力が衰えてきて、

このままではいつか、人類は滅びる、

だから冬眠しよう!みたいな(説明下手か

とにかく、海村の人間たちにはエナと言う特殊な部位があるから

冬眠することができるため

いつかまた、海神様の力が復活するまで

眠りに入ることに決定しましたって言うんですよ、急に。

それをつい昨日まで

普通に学校に通っていた光たちに理解しろってほうが

無理があるような気が(気の毒すぎだろ

そして、私もまだ受け入れられない(もう、分かったから

うろこ様の一通りの説明の後

呼び止めたにも関わらず…

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まなかに全力で走り去られる光。

いや、傷つけすぎだろ、って言うか

傷えぐってその上から踏みつけてるくらいの行為なんですけどw

学校行くのも禁止令

が、出ているので、登校もできない4人は

とりあえずの集合です。

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そこで、光が

やっぱり、おふねひきをやろうと言い出します。

海神様の力が弱っているのは

人間達が祈りを忘れてしまったから、

それならもう一度おふねひきをやらしてもらえるよう

うろこ様にも自分からお願いする!と。

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直談判しに行く光。

ほんと、この子行動力あるわ~。

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で、その心意気をかってか

うろこ様から、どうせ眠るまでの間だし

てゆか、義務教育だし

って登校をゆるしてもらいます。(何がなんだか

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地上へ出た光は

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海で起こっている事をあかりに伝えます。

学校の子たちにも

このままだといつか人類は滅びてしまう

自分たちはよくても、孫やひ孫の事を考えろ

と、力説します。

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「本当なの?要くん」

って光軽くスルーされてたけどねw

さて、海村ではみんなが眠るまえに

おおいに食べ、おおいに飲もうと言う催しが行われました。

冬眠するにはエナをあつくする必要があって

それには絶食しなくてはならない為

最後の晩餐…と言うやつです(え、てゆかマジで冬眠すんの?

そこで酔っぱらいのおいちゃんに絡まれるまなか。

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ここでもほんと

さりげな~くまなかを守ってくれるのは結局、光。

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あんだけ傷んとこ、ぐりぐり

やられたのに、いい奴だなぁ~お前(涙

守ってもらったくせに

その場からさりげなく逃げてきた薄情女は←こら

冬眠への不安を二人に吐露します。

分かる、受け入れられなくて当然でしょ。

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むしろ、さきと要落ち着きすぎだろw

家へ帰ったまなかは

例のウミウシを発見。

こんな時に限っておなかの色は赤。

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と、言うことで

まなかがこのウミウシに

何か…言っていましたね。なんて言ったんだろ。

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「あのね…」

そして最後はw

きたか…ついにきたか…(ずーん

要がついにちさきに告白するシーンで終わりました。

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いやw

まあ、別に分かってたけどさw

もうみんな、狭い恋愛しすぎだろw(仕方ないけど

んで、ちさき驚きすぎだろ

薄々感づかないとかどんだけよw

要はただのいい人だと思ってたんかー!(怒

さ、早く続き見よーっと!

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