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昭和元禄落語心中 第1話 感想 大人アニメやわぁ・・・落語とか見に行ってしっぽりしたい

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昭和元禄落語心中
第1話 感想
大人アニメやわぁ・・・
落語とか見に行ってしっぽりしたい

昭和元禄落語心中 あらすじ
舞台は昭和50年代頃。
刑務所を満期出所した元チンピラの与太郎は、
1年前に慰問で訪れた落語家の八代目
有楽亭八雲演じる「死神」を聞いて感動し、
出所後そのまま八雲が出演している
寄席に押しかけて弟子入りを申し出る。
内弟子をこれまで取っていなかった八雲だが、
彼なりの考えで与太郎に付き人として
行動を共にすることを許され、
家では八雲の養女・小夏と出会う。

 

 

しっっぽり大人アニメだったな〜
三味線の音色も小太鼓の音も
効果的に使われてて良かったわ。
個人的に三味線のあの音色メッチャ好きなんよね。

 

 

石田さんの落語シーンは
うますぎて脱帽。
単に似合ってるだけじゃなくて
きちんと技術がある感じ、さすがやなぁ・・・

 

なお、助六役の山寺宏一さん、
八雲役の石田彰さんらは
オーディションで役を勝ち取っていらっしゃいます。

最初から候補として
名前が上がってる
関さんも勿論すごいのである。

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