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昭和元禄落語心中 第11話 感想 菊さん助さんの再会キタ!小夏も揃ってコレ完全に家族やんけwwwww

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昭和元禄落語心中
第11話 感想
菊さん助さんの再会キタ!
小夏も揃ってコレ完全に
家族やんけwwwww

 

第11話 あらすじ
温泉街のそば屋で出会った少女、小夏こそが助六とみよ吉の子どもだった。
菊比古は小夏の案内でついに助六と再会するが、その姿はあまりに落ちぶれていた。
みよ吉に落語を辞めさせられ、仕事をするでもなくその日暮らし。
水商売をしながら助六を支えてきたみよ吉も、愛想を尽かして出て行ったという。
菊比古はそんな助六に、たった一言だけ告げる。「東京へ戻って落語をやりなさい」と。

 

再会を果たした菊さん&助さん

 

菊さんにしごかれて
助さんはようやく『人間らしい』
生活を取り戻す。

 

わたしが父ちゃんを養うんだ!
って言ってる小夏が健気すぎて・・・
どんな育て方してきたんだよかわいそうにw

 

菊さんに髪の毛切ってもらってるシーン
非常に良かった。なごんだわ。

 

 

最後の家族寄せとかもう最高すぎてwww

 

落語っつーより漫才だっただろアレw

 

そして家出てってふらふらしてる
みよ吉はというと・・・

 

 

菊さんの名前を見つけて
「やっと来てくれた・・・っ///」って・・・

 

この女やべーぞ。

しかし、至上最高だったのはこのシーン

 

菊さんにやられたすぎる

 

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