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昭和元禄落語心中 第3話 感想 八曇さんと助六はまったくホモホモしいなwwwww

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昭和元禄落語心中
第3話 感想
八曇さんと助六は
まったくホモホモ
しいなwwwww

 

第3話 あらすじ

初めての高座で初太郎との実力差を痛感した菊比古。
廓噺や艶笑噺を初太郎に勧められるが、
目先の前座噺で精一杯。自分にどんな噺が
向いているのかおぼつかないままだった。
その上、昼間は学校もあり、落語漬けの
初太郎との差は開くばかり。
それでも彼のおかげで落語がどんどん好きになり、
一人の青年らしく交際する相手もできた。
しかし押し寄せる戦争の影は、落語も
恋も友情もすべてを引き裂こうとしていて……。

 

この二人はなんて
ホモホモしいんだよワロタwww

 

なるほどホモか
と思ってたけど
ちゃんとおなの子とも
お付き合いしていたようで八曇さん。

 

 

戦争中は落語もままならず
離ればなれになってた二人だけど
再び会うことができて良かった。
来週からは二人暮らしが始まるみたいだから
コレはホモが増すな(確信)

 

あ、でもみよ吉さんも
絡んでくるのか。どうなることか。

 

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