あにめばかり.com

昭和元禄落語心中 第6話 感想 みよ吉とも助さんとも絡み少なめだったけど落語は聞き入っちゃうな

 感想・画像 |   -

    writer:

昭和元禄落語心中
第6話 感想
みよ吉とも助さんとも絡み少なめ
だったけど落語は聞き入っちゃうな

第6話 あらすじ

鹿芝居の成功で気分をよくする菊比古。
自分の一挙手一投足に皆が心を動かすさまは格別なものだった。
似たような経験を戦地の兵隊の前でしたという助六。
それ以来、人のために落語をやると決めたというが、
そんな彼が菊比古に問いかける。「お前(め)さんは? どうなんだい」。
誰のために落語をするのか。自らの居場所のために落語をしてきた菊比古は、
一度もそんなことを考えたことがなかった。

 

TBSのみ番組編成の都合により
イレギュラーで27:16~の前倒し放送でした。

 

そんな今週はみよ吉との絡みも少なく
助さんともひざ枕のみにとどまったけど
終止落語に聞き入る落語回だったね。

 

菊さんの殻が破られたとても重要な回。
つか、山ちゃんも石田さんもほんとスゴイよなぁ・・・
この落語の感じ。

この記事を読んでる方はこちらの記事も読んでいます

この記事に対するコメント

  • 名無しのばかりっ子:より 2016年2月13日6:00 AM

    覚醒したなっ!!

コメントをする

共有してね♪♪