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(前半)僕らはみんな河合荘 第十話「ほっとけばいいのに」

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(前半)

僕らはみんな河合荘

第十話「ほっとけばいいのに」

さて、書いてゆくよ♪

河合荘てもう10話なんだ(((゜д゜;)))

うぅ…どんどん進んでゆく~早い~!

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宇佐が….

宇佐が…

宇佐が汁だくで勃ちながら
本を読んでいる(´∀`)

わた、私が言ったんじゃないよ(((゜д゜;)))

あくまで麻弓さん&シロさんの言葉

バイト続ければ~?

と言う麻弓さんに対して

でも変処理はもうイヤだし…(´□`。)

確かに書生喫茶の人たちキツイからなw

同居人を見てみろ

書生喫茶の人たちなんぞ

どってことないみたいな言い方されるシロさんw

バイト続けるか…それもアリかな♪

そんな風に思い出してきた宇佐くん(。・ω・)ノ゙

この子って単純で扱いやす~い(微笑)

居心地良くなってどうする俺!( °д°)

書生喫茶の面々に改めて会い

すぐに思い直しちゃったw

オーナーが手にいれてきた

大きな本棚(。・ω・)ノ゙

本を入れる場所が少し

余ってしまったのをいいことに

宇佐はある提案を( ー`дー´)

律ちゃんに古い本を

貸してもらえるよう頼んだのです( ´艸`)

住子さんを通すところに

宇佐のあざとさを感じるわ(ΦωΦ)

律ちゃんは、本たくさんあるわよ??

の言葉にホイホイ承諾w

シロさんの車で来る

と聞いていた宇佐は車を探していたのですが

車ってコッチのタイプね( °д°)!w

彩花さん、書生カフェのメンバーにも

一応砂をまいとく周到さ(*´σー`)

普通なら絶対必要ないだろって場所でもぶりっ子ちゃんw

この人…どこまでも抜かりがない(賞賛)

あぁ、、、律ちゃんは

既に本に夢中(´∀`)♡

本、熟読中のため

ガン無視されても何も言わず

お茶を差し出す宇佐に何か色んな意味で

涙が出ちゃうわおねーちゃん!・゚・(ノД`;)・゚・

シロさん日光浴びながら

このギリギリ感がたまらないよね!発言w

この人もどこまでも

ぶれなくて尊敬するわw

そんなギリギリ状態を楽しんでいた

シロさんの前に

例の林さん現れるΣ(・ω・ノ)ノ!

彼女、この前のことを

謝りにきたんだけど謝り方が

分からないんだって(´・ω・`)

「うん!この前のはヒドイ!上級者向きだよ!」

ちょっとシロさん黙ってて( °д°)w

「俺…さっき熱射病ギリギリ責めやっててさ…」

すごく引かれてる!ww

宇佐くんまで巻き込まないでシロさんw

「宇佐くんの変処理能力進化してる…」

彼女実は….

宇佐のことが好きだったみたいなのね(。・ω・)ノ゙

でも、他の子たちが

あれは宇佐くん絶対迷惑してるでしょ!的なこと

話してたの聞いてしまって

渡すはずだったチョコも渡せなかったみたいなの…(´・ω・`)

え!中学宇佐今より好き!!(興奮)

あ、あかんあかん。

またショタ好きが出てしまった…(๑´ڤ`๑)テヘ♡

でも幼い系男子が好きなのは事実←

「シロさんいい加減にしないと…!」

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